池畑潤二の音 源/参加作品 (Part 1) 作成 : 2001年9月28日 / 更新日 : 2017年12月15日
◎池畑潤二がルースターズ脱退後に 在籍していたバンドや参加バンドを紹介致します(一部セッション参加を含む)。
[リンク : オフィシャル・サイト]
JUNZI IKEHATA WEBSITE
Facebook : DeeDeeFever
No Stars Innovation / DeeDeeFever
HEATWAVE
山善 & Midnight Special (1984〜1985)
DANGER・キャデラック 発売日:2004年1月18日 CD: セントラル・C・D・社 scd-1

11. キャデラック
12. Happy Cat Dancing

池畑潤二The Roosters脱退(1983年7月)をきっかけに音楽から距離を置くようになり ましたが、山部善次郎の新バンド"山善 & Midnight Special"(ベースは元TH eROCKERSの穴井仁吉)に誘われ復帰。1985年にファースト・シングル「キャデラック」をリリース。この 曲はTH eROCKERSやルースターズも取り上げていた名曲で、2004年にアルバム『Danger』(1986年作)の再発盤CDに追加収 録。(参考資料『Eazy On』1985年12月号"総特集・博多ロック"より/掲載:2008年1月26日)
ゼロスペクター (1984〜1988)
池畑潤二 (d) / 柴田卓俊 (vo) / 奥山尚樹 (g) / 国分一郎 (b) / 山崎彩平 (k)
🔵 山善 & Midnight Specialでの活動の傍ら、池畑潤二は福岡で自身のバンド結成に乗り出し、HI-HEELや十字軍の元メンバー等と共にレッ ドスティック&スペクターズ"を結成(1984年4月)。翌年"Zerospectre"(ゼロスペクター)と改名し、柏木省三のレーベル・ポートレイトから缶入りカセットとミ ニ・アルバム を発表後、1986年にアルファ・レコードからメジャー・デビュー。ルースターズ時代の硬派なイメージから一転、後のヴィジュアル系にも通ずるルックス、 シンセや打ち込みを融合したエレポップ・サウンドを展開。
 デビュー当時の広告では「フリボラス・ミュージック、つまり異なるダイナマイト &タイトなリズム・セクションの中にポップなメロディとコンピュー ター・ハーモニーをのせていくという、リズム根本のバンドである」と紹介されていました。1988年、アルバム
『ZERO GENERATION』発 表後に池畑潤二が脱退。セッション・ドラマーとしての活動へ移行。一方ゼロスペクターは広瀬充寿(元BLUE TONIC & THE GARDEN)を迎え、カッティ ング・エッジと改名して活動。
VERNAL EQUINOX
発売日:1985年12月 CD: J.A.P. Records JPD-409
1. Degenerate
2. Neo Secret Life
3. Lie Lie Lie
4. Apollinaive
5. Can Say Silence
6. Invitation
7. Exactly Gasoline
8. Call Hall
9. Immurator
10. Limited Night
11. Feel Your Breath
12. Blue Lines
(掲載 : 2007年12月8日)
DOLDRUMS
発売日:1986年10月25日 CD:EDGE(ALFA) 32XA-96
1.SPEND THE NIGHT
2.INVITATION
3.LIE LIE LIE IV
4.RECOLLECTION
5.HOOLIGAN

6. EXACTLY GASOLINE
7. BLUE LINES
8. GUSHING WITH PASSION
9. HOW ARE YOU GETTING ALONG?

◎アルファ・ レコード傘下のレーベル・Edgeからのメジャー・デビュー作。全編を通して80年代的なエレポップ・サウンドを展開。このアルバムから3「Lie Lie Lie(Indies Mix)」(ALR-202)がシングル・カット。ディレクターとして安藤広一が参加。
EUPHORIA
発売日:1987年4月25日 CD:EDGE(ALFA) 32XA-136
1.Mind comtrol
2.TAKE IT BACK
3.CUTE WITCH
4.TURN ME ON
5.CLEMENTINE
6.NEO SECRET LIFE
7.LONG-HAIRED CHUM
8.EUPHORIA
9.EXCESS
10.
Swinging Party
11.The beginning
◎メジャーか らの2作目で、前作よりもメロディを強調した曲が目立つ。ちなみに2「Take It Back」のプロモーション・ビデオが作成されて いるほか、10「Swinging Party」は当時、共石シェル石油のCMソングに使用されていたそうです。(情報提供:マー クさん)
ZERO GENARATION
発売日:1988年3月25日 CD:EDGE(ALFA) 32XA-202
1.PRIVATE VENUS
2.TOKIO BAY DOLLS
3.WHEN YOU GOT TOO MUCH LOVE
4.ONLY THREE DAYS LOVER
5.TABOO
6.ZERO GENERATION
7.GOOD GOO-GOO EYES
8.INTO THE DANCE
9.LIMITED NIGHT
◎1988年 発表のアルバムで、この作品を最後に池畑潤二は脱退。今まで以上にギターとドラムが全面に出ている。ゲスト・ギタリストとして下山淳が参加。9「LIMITED NIGHT」は シングルとしても発売。
Early Years
[Disc 1]
1.Spend The Night
2.Recollection
3.Hooligan
4.Exactly Gasoline
5.How Are You Getting Along?
6.Clementine
7.Neo Secret Life
8.Euphoria
9.Tokio Bay Dolls
10.When You Got Too Much Love
11.Taboo
12.Good Goo−Goo Eyes
13.Feel Your Breath
14.Call Hal
15.最愛なるもの
[Disc 2]
1.Invitation
2.Lie Lie Lie Iv
3.Blue Lines
4.Gushing With Passion
5.Mind Control
6.Take It Back
7.Cute Witch
8.Turn Me On
9.Long Haired Chum
10.Excess
11.Swinging Party
12.The Beginning
13.Private Venus
14.Only Three Days Lover
15.Zero Generation
16.Into The Dance
17.Limited Night
18.Invitation
19.Immurator
20.Limited Nite(Just For One Nite)
発売日 : 2005年7月20日 CD : Sony Music Direct MHCL-557〜8 / 配信版 : レコチョク
🔵 "After Math"という企画の一環として発表された2枚組ベスト。メジャー・デビュー後の3作品『Doldrums』(1986年 /Disc 1-1〜5,Disc 2-1〜4)、『Euphoria』(1987年/Disc 1-6〜8,Disc 2-5〜12)、『Zero Generation』(1988年/Disc 1-9〜12,Disc 2-13〜17)全曲に、1985年に製作された"缶入りカセット"からの音源(Disc 1-13〜15,Disc 2-18〜20)を収録。ブックレットには解説書、メンバーの写真等を掲載。ジャケット・デザインは池畑潤二登坂隆之(adm)が担当。(掲載:2005年7月21日/更新:2017年12月15日)
No Stars Innovation (1997〜2007)
WANANA
発売日:1999年6月21日 CD:FAR EAST RECORD FERD-9104
1. 密やかなる森
2. キャサリン
3. お月様のかんむり
4. Gloria
5. 真実の時

Keikot (vo) / 池畑潤二 (d) / 下山淳 (g) / 渡辺喜丈 (g) / 伊東ミキオ (k) / Seela (b)
🔵 90年代、セッション・ミュージシャンとして幅広い活躍を見せた池畑潤二陣内孝則主演のミュージカル『Buddy (バディ・ホリー・ストーリー)』(1997年10月16日〜11月26日公演)で共演したKeicotの要望で新バンド・No Stars Innovationを結成。翌1998年3月頃にライヴ活動を開始したのち、1999年6月に本作を発表。ダークで演劇的要素のある作品が中心で、長き にわたりライヴの終盤で演奏されたThemの4「Gloria」パティ・スミス版経由のカヴァー。 なお下山淳は1999年後半に脱退、渡辺喜丈も2001年6月頃に脱退 (2007年にDeeDeeFeverのメンバーで一時復帰)。その後渡部充一が短期間参加。
Heart Man
発売日:2005年6月22日 CD: Universal Gear POCE-3511
1. Heart Man
2. 嘘つきピエロ
3. イライラ
4. Hello Baby
5. ジェントル Be
6. ケダモノ
7. 悪い渇望
8. クランベリー・ソース・ダンス
9. Mr.ブレイカー

10. 最後のワルツ
11. 蛇女
12. アイスクリーム
13. Jungle Eliet
Keikot (vo) / 池畑潤二 (d) / 高木克 (g) / 伊東ミキオ (k) / Seela (b)
🔵 ライヴ活動で試行錯誤を繰り返していたNo Stars Innovationは、2002年秋頃から高木克(g/元Shady Dolls)が参加した頃からサウンドやファン層に変化が表れ、2005年にユニバーサルから本作を発表。作詞は全てkeicot(vo)で、作曲はkeicot池畑潤二(2曲のみkeicot伊東ミキオの共作)。『Wanana』世界観を継承しつつ、よりビートを強調させたサウンドへ。4、6、7 といったライヴの定番曲や、スロー・ナンバーの10、池畑潤二の迫力のあるプレイが聞け る8、12、13辺りが聞き所。
 なお本作発表後の2006年3月、
Seela(b)がD'ERLANGER再結成のため脱退。その後奈良敏博(元 サンハウス)がサポート・メンバーで参加。(掲載:2005年6月22日/更新: 2006年12月26日)
新宿ロフト Bootleg 1999
発売日:1999年12月3日 VHS : マクザム MAC-092
◎旧新宿Loftのドキュメンタリー・ビデオに、「Gloria」の演奏シーンの一部や池畑潤二のコメント等が収録。
DeeDeeFever (2007〜)

Ah-han!!

発売日:2008年10月11日 CD: Dee Dee Fever DDF-001
1. 秘密
2. 大逆転
3. Disco
4. ハイテンションデート
5. Mirror
6. Kids Shanpoo
7. Disco (Garden Mix)

2007年、keicot(vo)と池畑潤二(d)はNo Stars Innovationの活動と並行して、渡辺喜丈(g)との3人編成のバンド・DeeDeeFeverを結成。ベースレスで鋭さを強調した ドラム・サウンド、keikotの ライヴ・パフォーマンスはより過激に。そして2008年10月、ファー スト・アルバム(本作)を発表します。このCDはライ ヴ会場で販売中のほか、こちらでも購入可能。(掲載:2008年10月12日/更新:2009年2月23日)

moa:

発売日:2013年2月2日(ライヴ会場先行) / 3月27日(一般発売) CD: Dee Dee Fever DDF-002

1. Bang! Bang! Bang!
2. Heartbreak I Song
3. 光
4. Lollipop Queen
5. Monster Girl
6. Monkey Love
7. あること。
8. Heartbreak I Song (Turbo Mix)

ギターが渡辺圭一(HEATWAVE) にチェンジしてのセカンド・アルバム。ベースレスのシンプルな楽器編成に、エフェクトを駆使したギターやループ等を融合したパワフルなサウンドが聴ける。 な お、アルバムは2月の九州ツ アーのライヴ会場にて先行発売され、3月27日に一般発売。(掲 載:2013年2月4日)
Sion
UNTIMELY FLOWERING
発売日:2002年4月26日 CD:東芝EMI TOCT-24759

1.小さい天使
2.ちょっと でいいんだ
3.青と透明
4.傘いら んかい
5.まだまだ
6.U-UUU-U-
7.流星群
8.雪かもな
9.一瞬
10.俺の手袋
11.チャラ
12.ろくでもない明日にしたくなければ
13.41
🔵 池畑潤二井上富雄は過去のSION のアルバムにも参加していましたが、本作からはSION with THE MOGAMIのメンバーとして参加。
SION-YAON 2002 WITH THE MOGAMI
発売日:2002年11月20日 CD:東芝EMI TOCT-24895・96

[Disc 1]
1.小さい天使
2.通報されるくらいに
3.午前3時の街角で
 4.U-UUU-U-
5.傘いらんかい
6.蛍
7.薄紫
8.タクシー
9.僕の声
(CD-EXTRA)
1. 小さい天使
2.新宿の片隅から
[Disc 2]
1. ここで
2.一瞬
3.MAYBE
4.ちょっとでいいんだ
5.新宿の片隅から
6.ろくでもない明日にしたくなければ
-encore 7.青と透明〜メンバー紹介
8.41
9.お前がいる
10.砂の城
11.がんばれがんばれ
-encore 12.風来坊
13.このままが
◎2002年6月30日@日比谷野外音楽堂で行われたライヴを完全収録した2枚組CD。CD-EXTRA仕様で、パソコンで「小さい天使」「新宿の片隅から」の 映像を観ることが出来ます。また、初回盤には40ページのスペシャル・ブックレット付き。
ライブ帝国
発売日:2004年1月28日 DVD: Dreamtime DEBP-13017

1.インタビュー1
2.かわいい女
3.強くなりてぇ
4.元 気か?
5.コンクリート・リバー
6.インタビュー2
7.遊ぼうよ
8.ふんだりけったり(自業自得)
9.風来坊
10.インタビュー3
11.通報されるくらいに
12.12月
13.がんばれがんばれ
🔵 TVKテレ ビに残された貴重なライヴ映像を収録したDVDシリーズのSion編。2〜9は1991年6月10日@川崎クラブチッタでの映像(井上富雄参加)、11〜 13は1999年12月8日@渋谷公会堂でのライヴ映像で、池畑潤二、井上富雄が参加。(掲載:2005年2月26日)
東京ノク ターン 発売日:2005年6月8日 CD : BMG Japan BVCH-41002
20th Milestone 発売日:2007年8月8日 CD : Respect Music Japan UGCA-1016
燦 燦と 発売日:2010年10月20日 CD : Baidis TECI-1289
🔵 Disc 1「そしてあ・り・が・と・う」に参 加。(掲載:2010年11月15日)
Sion-Yaon 2010 & Complete Best
発売日:2011年2月16日 DVD : BAIDIS TEBI-60164
🔵 2枚組DVD。Disc 1は2010年10月23日@日比谷野音でのライヴ、Disc 2はPVを収録。池畑潤二、井上富雄参加。
Kind of Mind
発売日:2012年7月25日 CD+DVD :BAIDIS TECI-1329
🔵 初回盤付属のDVDには、2011年8月@日比谷野音からのライヴ映像を収録。
俺の空は此処にある
発売日:2015年3月4日 CD+DVD : BAIDIS TECI-1329
🔵 初回盤付属のDVDには、2014年8月16日@日比谷野音からのライヴ映像とMVを収録。
30th milestone (30周年記念限定盤)
発売日:2016年6月22日 SHM-CD+DVD : BAIDIS TECI-1500



🔵 SIONのオールタイム・ベスト盤。通常盤 (SHM-CD2枚組)とDVD付き30周年記念限定盤の2種類で発売。
SION-YAON 2016 with THE MOGAMI ~Major Debut 30th Anniversary~
発売日:2016年11月2日 DVD : BAIDIS TEBI-60413
🔵 2016年8月11日@日比谷野外大音楽堂でのSIONの30周年記念ライヴを収録したDVD。
SION-YAON 2017 with THE MOGAMI
発売日:2017年12月13日 DVD : BAIDIS TEBI-60488
🔵 2016年8月19日@日比谷野外大音楽堂でのSIONの30周年記念ライヴを収録したDVD。ちなみに先着購入特典情報あり。詳細はこちら。http://www.teichiku.co.jp/artist/sion/#t_TEBI-60488 (掲載:2017年11月4日)
JUDE (2002〜2003)
DEVIL
発売日:2002年6月26日 CD:SEXY STONES SSR-016

1. DEVIL
2. 小屋 
3. センチメンタルコーラ

🔵 浅井健一(g,vo)、渡辺圭一(b)、池畑潤二(d)による新バンド、JUDE(ユダ)の初レコーディング作品で、浅井健一名義のシングル。
SILVET
発売日:2002年10月2日 CD:SEXY STONES SSR-017

1. シルベット
2. 川

🔵 正 式にJUDE名義でリリースされたシン グル。カップリングの「川」はアルバム未収録曲。
Charming Bloody Tuesday
発売日:2002年10月23日 CD:SEXY STONES SSR-018

1. チェリオメアリ−
2. Velvet
3. サンディ
4. チャド
5. Zowie
6. シルベット
7. バスケットロードからの脱出
8. サニーのチョコレート
9. 小屋
10. ソファー
11. 愛
Dirty Animal
発売日:2002年10月23日 CD:SEXY STONES SSR-019

1. カリブの海賊の宴会
2. Lovely
3. Natural Crazy Horse
4. DEVIL
5. Johnny Sherry
6. チェリーソーダ
7. 透明の戦場
8. Joey in my pocket
9. 白雪姫
10. DISCO 2002
🔵 JUDE名義のアルバムが2枚同時 リリース。ドラムは1〜5,8が池畑潤二、6,7,9,10が椎野恭一
HEATWAVE (2003〜)
Long Way For Nothing
発売日:2004年2月6日 CD:BM Tunes BMCD1007

1. Still Burning
2. I Have No Time
3. 誰も居ない庭
4. Sweet Heart/She's Hurt
5. シベリアンハスキー
6. Free
7. International Holiday
8. 夢の底
9. 歌を紡ぐとき
10. Born To Die
11. それでも世界は美しい
山口洋 (vo,g) / 渡辺圭一 (b)細海魚 (k) / 池畑潤二 (d)
🔵 2003年 に活動再開したHEATWAVE池畑潤二が正式メンバーとして参加。2004年に本作をリリースしています。
land of music
発売日:2007年12月3日 CD:BM tunes XBCD-1018

1. ガールフレンド
2. カリフォルニア
3. 遠い声
4. PRAYER ON THE HILL
5. フールとクール ballad of middle age
6. WILD IN THE STREET
7. エスポアール
8. TOWER OF SILENCE
9. フリージア
10. 出発の歌
夕陽へのファンファーレ
発売日:2014年12月3日 CD:No Regrets HWNR-9

1. Don't Look Back
2. Life Goes On
3. I Believe in You
4. 冬の朝
5. 愛と希望と忍耐
6. 焦燥のブルー
7. プレシャス
8. Force = Surrender
9. Fanfare For the Wasteland
10. 相馬盆唄
11. Alone Together
12. Starlight
CARPE DIEM
発売日:2017年5月17日 CD:No Regrets HWNR-013/mora配信 版

1. Blind Pilot
2. ジギーと星屑
3. Street Wise
4. Hotel Existence
5. それだけでいい
6. 瞳の中の少年
7. 陽光
8. ティンプクトゥ
9. オリオンへの道
10. 世界がミューズである限り
Your Songs
発売日:2017年12月26日 CD:Mastard Records LNCM-1203〜4



🔵 HEATWAVEの過去作品を現メンバーでRe-Recordingした2枚組アルバム。岡村美央(ヴァイオリ ン)、矢井田瞳(コーラス)がゲスト参加。
http://no- regrets.jp/news/2017/1226_album/ (掲 載:2017年11月1日)
Part 2へ /  戻 る
web拍手 by FC2
inserted by FC2 system