人間クラブ/南浩二

ルースターズの前身パンドにあたる人間クラブ(※1)は、元薔薇族(※バンド名です)の大江慎也(g)と、当時灘友正幸の友人でもあった南浩二(vo)を中心に、池畑潤二(d)花田裕之(g)井上富雄(b)の5人により1979年1月に結成(※2)

 当時の人間クラブは、北九州のミュージシャン仲間の間ではかなり名の知れた存在だったらしく、中でも南浩二は当時としては珍しい金髪で、目撃者によると、南浩二が花田に会いに、花田が通っていた高校にやってきた時は学校中がかなりの騒ぎとなったそうです。

 その後、シーナ&ザ・ロケッツの九州ツアーのサポートを行っていたようですが、1979年7月28日、ライヴ・イベント"第6回 L-Motion Rock Festival"に出場し、「サタデー・ナイト」でグランプリを獲得(この時の最優秀グランプリがTH eROCKERSでした)。
 しかし、このイベントの出場がバンドのピークだったようで、翌8月、南浩二の脱退によりバンドは解散。
大江と花田はスニーカーズというラモーンズもどきのパンク・ロックバンドを結成するも、「何かが違う」という結論に至りすぐに解散。それでも大江は再び井上富雄、池畑潤二を呼び戻し、1979年10月、遂にザ・ルースターズを結成する事になります。

 一方の南浩二は、音楽雑誌『Blue Jug』での執筆や、1985年1月にThe Roosterzのライヴでのゲスト参加、新宿LOFTでライヴ(3月31日)を行ったほか、1990年にはソロ・アルバム『GLITTER』を発表。その後しばらく音沙汰がありませんでしたが、2001年10月、北九州博覧祭でのRock'n'Roll Gypsiesのライヴにゲスト参加した辺りから音楽活動を再開。イジワルケイ・オールスターズのレコーディングやライヴへの参加を経て、2004年12月頃、KOJI MINAMI AND CNSTRCTRS(コンストリクターズ)を結成。以後、精力的にライヴ活動を行っています。

(※1) 音楽雑誌の記事で"人間倶楽部"と表記されているものを多く見かけますが、正確には"人間クラブ"。
(※2) とある方の証言によると、本山裕之という方がベースで参加していたものの、すぐに脱退したらしい。現存するモノクロのポスターに姿が写っており、このポスターは下記でご紹介するファン・サイトで観る事ができます。
(一部情報提供:konさん、Tさん、Hさん)


参考資料:
 
『Eazy On』1986年12月号
 『Rockin' On Japan』MAY.1990 VOL.36
 『Rockin' On Japan』NOV.1990 VOL.42
 『レコード・コレクターズ』1999年5月号 etc.

KOJI MINAMI AND CNSTRCTRSオフィシャル・サイト : http://www.cnstrctrs.com/
KOJI MINAMI ファン・サイト"MINAMI MANIA" : http://sound.jp/minamimania/top.html
LIVE L-MOTION 6th 発売日:1979年9月25日 LP:COLUMBIA LX-7074A

Side A
1.キャプテンハーロック「だけど」
2.安部マリア&グッズ「Sorry seems to be the hardest word」
3.ソルティードッグ「サムシングニュー」

4.オールマイティーブルースバンド「Popeye's Boogie」
5.
人間クラブ「サタデイナイト」
Side B
1.国士無双「酒」
2.
ロッカーズ「ムーンナイトラブ」
3.KAJA(カヤ)「Hot Summer Day」
4.ジギ−「恋のテレフォンコール」
5.フリスキ−「スペーストラッキング」
1979年7月28日、福岡スポーツ・センターで行われたコンテスト形式のライヴ・イベント"第6回 L-Motion Rock Festival"の模様を収録されたアルバムで、人間クラブ「サタデー・ナイト」TH eROCKERS「ムーンナイト・ラヴ」を収録。厳密に言えば、正規盤として発表された人間クラブの音源はこれのみという事になります。
 このアルバムは(2007年現在)未CD化ですが、
「サタデー・ナイト」のみ、下記で紹介する『人間クラブ』に収録されています。
(情報提供:vox2さん、ミヤコさん/2002年1月更新)
人間クラブ 発売日:1990年6月14日

1.サタデーナイト(Live) 2.ふにゃふにゃ 3.どうしようもない恋の唄
4.やりたい気持 5.色男 6.ハリーアップ 7.ラブコール 8.サタデーナイト
9.どうしようもない恋の唄 (Live) 10.邪魔をしないで(Live) 11.ハートに火をつけて(Live)
12.馬鹿げた話(Live) 13.ドライブ(Live) 14.やりたい気持(Live)
CD:PORTRAIT PORT-002 南浩二(vocal) 大江慎也(guitar,backing vocal) 花田裕之(guitar)
井上富雄(bass) 本山浩之(bass) 池畑潤二(drums)

CDについて : (情報&資料提供 : 塚本勝さん、TAKAさん/参考資料:JICC出版局『日本ロック大百科[年表篇]』)
 
(1)1990年6月14日、大江慎也の『ROOKIE TONITE』等をリリースしていたインディ・レーベル、PORTRAITレーベルより発売されていますが、音楽雑誌の記事によると、1985年頃には既に発売の企画があったようです。
 ただし、一部のルースターズのCD同様、元メンバーの知らない間に製作・発売されたもので(これに関して、大江慎也が著書
『words for a book』(シンコーミュージック・エンタテイメント/2005年)の中で率直な意見を述べています)、歌詞カードもない上、作詞・作曲者のクレジットがないので(殆どの曲は作詞が南浩二、作曲が大江慎也だと思われます)、"Official Bootleg"と捉えた方がいいと思います。

 内容は・・・推測で申し訳ありませんが、1以外はカセット・テープがマスターらしく、音質も音揺れが多少ありあまりよくないです。恐らく3〜4種類の音源が使用されていると思われ、2〜8が1979年前半に小倉のスタジオで録音されたと思われるデモ・レコーディング、他はライヴ音源で、薄くエコーのかかった疑似ステレオ・オーディエンス録音。

 このCDは発売後しばらくして廃盤となり、90年代前半はワゴン・セール等で安値で売られていましたが、ルースターズ再評価の動きが起きた1999年頃から高額で取り引きされるようになったようです。
 色々と問題のあるCDですが、3,6といった重要な楽曲が含まれている事や、リード・ギタリストとしての大江慎也のプレイを聴けるという点で、そういう意味合いでは貴重な音源であることは確か。かといって(内容の良し悪しは別として)定価以上の金額を払ってまで入手する事とはないと思います。


 (2)ジャケットに印刷されている曲順と、実際の曲順が異なっているので(※「サタデー・ナイト」のスタジオ盤)、ここでは正しい曲順で表記します。
 (3)2008年6月中旬頃からコピー盤が出回っており、特にネット・オークションで"新品未開封""デッドストック"と紹介されているものはコピー盤の可能性が高いと思います。オリジナル盤同様、高額で取り引きされているため、今後、中古CD屋やネット・オークションで購入を考えている方は十分ご注意ください。
 オリジナル盤とコピー盤とでは異なる部分が見受けられますので、その違いはこちらをご覧ください。

1.サタデーナイト(作詞:南浩二/作曲:東川元則)
 人間クラブの代表曲でもあり、ルースターズや大江慎也(80年代後半)、Rock'n'Roll Gypsiesでもライヴでは時々レパートリーに挙げられていた名曲。作詞は南浩二、作曲は東川元則ですが、1980年発表のサンハウスの未発表音源『STREET NOISE』に収録されている「傷跡のロックン・ロール」にかなり似た印象も・・・。
 この音源は1979年7月28日、福岡スポーツ・センターで行われたコンテスト形式のライヴ・イベント"第6回 L-Motion Rock Festival"で収録されたもので、ステレオ・ライン録音。このCDの中では音質のいい部類に入りますが、どうやら上記で紹介したアナログ盤
『LIVE 6th L-MOTION』から起こしたものらしく、スクラッチ・ノイズが多少目立つ。(情報提供:Sunhouse Site管理人さん)


(情報1)vox2さんによる「SATURDAY NIGHT」研究レポート

問題(?)の「Saturday Night」ですが、いろいろ聴きくらべてみました。
1・・・
『人間クラブ』(CD=PORTRAIT PORT-002) version
2・・・
『Unreleased』(CD=vice ECD-10002) vice(クラウン)盤 version
3・・・
『Fuk The Rock』(CD=PORTRAIT PORT-003) の南浩二 version
4・・・
『Unreleased』(CD=Vivid Sound VSCD-3016) (Re-Mix'90)vivid盤version

 歌詞について・・・3&4は、♪みんなあの娘を狙ってる サタデーナイト♪ ですが、
1&2は、
♪みんなあの娘を狙ってる ベイビー ベイビー♪と歌っています。
また、1&2では、
♪Tu Tu Tu Tu lulu Baby Baby♪とちゃんと歌っています。
結局、4(vivid盤)に載っている歌詞はオリジナルのものですが、内容が違っているということですね。

 演奏でについて・・・特に3と4についてですが、南浩二のソロ・アルバム『Glitter』は確か1990年の発売ですよね?そして4も"Re-Mix'90"となっています。
 
『Glitter』下山淳プロデュースのもと、ルースターズのオリジナルメンバーが参加しているアルバムだと、私もどこかのホームページで見ました。ということは、3と4では(ミックスで)ギターの定位や音が変えられていますが、演奏(ベーシック・トラック)そのものは同じだと思いますので、もし3が『Glitter』のアウトテイクだとすれば、ルースターズのメンバーの誰かが参加している可能性もあると思います(『Fuk The Rock』というCDは曲名とアーチスト名しか記載されておらず、なんのデータもありませんので断定はできませんが、南浩二氏はこのセッション以外にレコーディングしているのでしょうか?)。

 聴きくらべて思うことは、1の人間クラブのバージョンが一番かっちょいいということですね。3の氏のボーカルは1にくらべて線が細くなっているような気がします。それにくらべて1は、もうサンハウスの””そのものですね。

(情報2)naoさんによる追加情報
 「サタデー・ナイト」の作者でもあり、人間クラブの初期メンバー(注:前身バンドとの噂あり)だった東川元則(d)は、UP-BEAT東川真二(g/90年に脱退)のお兄さんです。
 
UP-BEAT広石武彦(vo)は当時、南浩二(vo)に憧れていて、家に遊びに行って肩もんだりしてたそうです。
その
広石に、『東川の弟っちゅうのが、オマエとおない年やないか』と言って東川真二を紹介したのも、さんなのです。
 当時の
人間クラブというのは、北九州の音楽好きの間では知らない人はいない存在だったようです。そして南浩二大江慎也が知り合ったという、北九楽器と言う店は、そういう人間が一同に集まってくるような店だったようです。


2.ふにゃふにゃ
 後にルースターズが「Tell Me Your Name」として発表した曲の原曲にあたる作品で、歌詞の内容も「Tell Me Your Name」とは全く異なっています。曲自体はビートルズローリング・ストーンズも取り上げているバレット・ストロング「MONEY」からの影響が強い。また、2002年3月1日のROCK'N'ROLL GYPSIESのライヴでこの曲が再演されています。
3.どうしようもない恋の唄(作詞:南浩二 作曲:大江慎也)
 ルースターズがファースト・アルバム及びセカンド・シングルとして発表した曲の人間クラブヴァージョン。
「好きだと何度言ったって いつもあの娘はうわの空・・・」と、ルースターズのヴァージョンでは聴けない歌詞が登場します。
4.やりたい気持
 「サタデー・ナイト」と同系統のロックン・ロール・ナンバーですが、曲調がどことなく、サンハウス『STREET NOISE』『CRAZY DIAMONDS』収録の「アイ・ラヴ・ユー」に通ずるものが・・・。
5.色男
 エディ・コクラン「Somethin' Else」からの影響が強い曲で、歌詞はサンハウスの未発表音源集『STREET NOISE』に収録されている「キザな奴」に酷似している。
6.ハリーアップ(作詞・作曲:大江慎也)
 ルースターズがファースト・アルバム『THE ROOSTERS』(1980年)の中で発表した曲の人間クラブ・ヴァージョン。しかもルースターズ・ヴァージョンよりもスピードが速い!(笑)。当初は「そろそろわかるころ」というタイトルだったようです。
 また、2001年10月14日、Rock'n'Roll Gypsiesが"北九州博覧祭"に出演した際、南浩二をゲスト・ヴォーカルに迎えて再演されています。
7.ラブコール
 シャッフル・ビートのロックン・ロール・ナンバーで、KOJI MINAMI AND CNSTRCTRSのライヴでもアレンジを変えて演奏されています。歌詞の内容がサンハウスの未発表音源集『STREET NOISE』に収録されている「悲しき恋の赤信号」にかなり似ているのが気になりますが・・・。激しいリード・ギターも聞き所の一つ。
8.サタデーナイト(作詞:東川元則 作曲:南浩二)
 1とは異なる音源で、音質の良くないスタジオ録音。しかも、元となったテープのせいか、曲の途中で終わってしまいます。
9.どうしようもない恋の唄(作詞:南浩二 作曲:大江慎也)
 ここからはライヴ音源。 疑似ステレオ・オーディエンス録音で、1979年4月下旬のものと思われます(推測)。
10.邪魔をしないで
 The Velvet Underground「We're Have A Real Goodtime Together」(ルー・リードもソロ・アルバム「ストリート・ハッスル」で再演)を下敷きにしたナンバー。疑似ステレオ・オーディエンス録音で、1979年5月上旬のものと思われます(推測)。
11.ハートに火をつけて
 これもライヴ音源で、10と同日の演奏と思われます(推測)。疑似ステレオ・オーディエンス録音。
12.馬鹿げた話
 村八分「鼻からちょうちん」からの影響の強い作品で、ROCK'N'ROLL GYPSIESKOJI MINAMI AND CNSTRCTRSでのライヴでも何度か再演されています。疑似ステレオ・オーディエンス録音のライヴ音源で、これも10と同日の演奏と思われます(推測)。
13.ドライブ
 ドラムのビートがひたすら心地いいアップ・テンポのナンバー。疑似ステレオ・オーディエンス録音のライヴ音源で、これも10と同日の演奏と思われます(推測)。
14.やりたい気持ち
 疑似ステレオ・オーディエンス録音のライヴ音源。
GLITTER/KOHJI MINAMI 発売日:1990年10月21日

1.メインストリートのならず者(作詞:柴山俊之 作曲:南浩二)
2.Satan Drive(作詞:柴山俊之 作曲:下山淳)
3.Breaking The Night(作詞:大江慎也 作曲:南浩二)
4.わからなくなる世の中(作詞・作曲:井上マサル)
5.Nightmare(作詞:南浩二 作曲:下山淳)
6.Glitter(作詞:南浩二 作曲:下山淳)
7.Cheap! Cheap! Cheap!(作詞・作曲:大江慎也)
8.涙のJoker(作詞:柴山俊之 作曲:南浩二)
9.Poison Of Love(作詞:南浩二 作曲:下山淳,南浩二)
10.Sweet Dream(作詞:柴山俊之 作曲:南浩二)
CD:BODY COCA-6837 南浩二(vocal)下山淳(guitar,keyboards,percution)井上富雄(bass)池畑潤二(drums,Percution)
大江慎也(guitar,chorus/7)藤沼伸一(guitar/3)朝本浩文(keyboards/1,2,4,8)
ホッピー神山(keyboards/10,chorus/2,7)REIBUN OHTANI(guitar/8)
ちわきまゆみ(chorus/1)ATSUKO(chorus/1,3)BE-BOP(chorus/2,7)
◎1990年10月に発表された南浩二のソロ・アルバム。プロデュースは下山淳南浩二の二人で、MARRBUN SATOH富永保といった大江慎也のソロ関係者も製作に関わっている。注目は花田裕之以外の人間クラブの元メンバーが参加している事。全体的にストーンズやグラム・ロック系のナンバーで占められており、2001年の北九州博覧祭でのステージでも演奏された2,9や、フルノイズのカヴァー4、長期休養直前だった大江慎也による曲提供&ゲスト参加の3,7、バラードの8、70年代グラム・ロック風の雰囲気な10等、聞き所も多い。
南浩二のコメント:「ああ、音でしょ。下山と相談して、ロックの持つバーンっていうのを出そう、っちゅうてヴォーカルをちょっと引っ込めたん」(「PLAYER」1990年12月号より抜粋)(2001年1月18日更新)
FUK THE ROCK 発売日:1990年5月25日(?) CD:PORTRAIT PORT-003

1.地獄へドライブ/サンハウス
2.キングスネークブルース
/サンハウス
3.ギャデラック
/ロッカーズ
4.リアル・グッドタイム・トゥゲザー
/ルースターズ
5.チャイニーズ・ロック
/モッズ
6.出ていく前に
/YAMAZEN
7.ギャデラック
/YAMAZEN
8.ナイトタイム
/アクシデンツ
9.ピンと針
/UP BEAT UNDERGROUND
10.サタデーナイト
/南浩二
11.出ていく前に
/南浩二
12.涙のジョーカー
/南浩二
1990年頃、インディ・レーベルのポートレイトから発売された福岡出身のアーティストのレア音源集で、こちらも『人間クラブ』同様、収録アーティストに無断で発売されたものといわれています。南浩二の10〜12はアルバム『GLITTER』からのアウト・テイクで、10は『unreleased』のVIVID盤に収録されている大江慎也のヴォーカル・ヴァージョンとベーシック・トラックは同一。ちなみにルースターズの4「We're Have A Real Goodtime Together」はビデオ『EARLY LIVE 1981』と同一音源。
(情報提供:vox2さん)(2001年1月18日更新)
イジワルケイ・オールスターズ
黒イジワルケイ 発売日:2002年10月30日 CD:SKIPPY & Marmalade MMM3-1
1.Say Good Bye(黒バージョン) 2.デストロイ・オブ・モンスター 3.てっぽータマゴ 4.ブギー・ブギー・ブギー 5.電撃 6.疾風 7.Dr.ライス
8.ダイナマイト・ガイ 9.I Love You 10.誘発 11.オレンジ爆弾 12.サクラん坊 13.素,天,天 14.Angel
◎赤と黒岩口タカが企画したアルバムに花田裕之が1でヴォーカルの一部とギターを演奏、4でリード・ヴォーカル、井上富雄が8,9,11,12でベースを演奏、南浩二が5でヴォーカルで参加。(2002年11月更新)
ROCK★STAR 発売日:2007年1月17日 CD:EXCITE VXCN-2005
4曲目「何もないから・・・」南浩二がヴォーカルで参加。(2007年7月17日更新)
KOJI MINAMI & CNSTRCTRS
ALIVE 発売日:2007年(?)

◎KOJI MINAMI AND CNSTRCTRS名義のライヴDVD。"ONLY PROMOTION"とのことで一般発売はなく、ライヴ会場のみで入手可能。

作成 : 2000年9月24日 / 更新 : 2008年6月20日

ネットショップチャットレディSEO対策SEO誕生日プレゼントパワーストーン自動車

人間クラブ/南浩二

戻る
inserted by FC2 system