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| 2001年01月01日 本八幡3rd Stage | |
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1.君は悲しい 2.17 3.speed |
| このライヴはROUTE 14でのライヴから2時間半後に行なわれました。大晦日から50バンド近くも出演していたせいか、既にオーディエンスは壊れまくって踊り狂っていた(笑)。おまけに演奏時間はセッティングも含めてたったの10分!!(笑)なので3曲なんです。渾沌としたライヴでした。1曲目の「君は悲しい」、ちょっと歌詞間違えてました(笑)演奏終了後、すぐに次のバンドが演奏開始、「俺はニワトリ、トサカがあるんだぁ−」とか歌ってた(笑)次回は1月6日、小岩M7です。 | |
| 2000年01月06日 小岩M7 | |
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1.ありふれた日々 2.悪い夢を 3.君は悲しい 4.世界の果て 5.紫(青く黒い赤) 6.17 7.スピード |
| 今回は小岩のM7という、リハーサル・スタジオやレコーディング等も出来るスタジオにあるライヴ・ハウスでのライヴでした。ライヴ開始前、ベース・アンプが不調、そのせいか、途中までベースの音が抑え気味で、ギターがかなりでかく聞こえました。前半はカセットに収録されていた「ありふれた日々」「悪い夢を」。4曲目の「世界の果て」がまたもやアレンジが変えられており(CDと比較して)、ギターとベースが微妙に違う。ちょっとしたMCに続いては久々の「紫(赤く黒い赤)」を演奏。浅賀さんのブルース・フィーリング溢れるギター・ソロが聞き物。続けて「17」。ラストは彼等の代表作になりそうな気配の「スピード」でした。今回、前後のバンドがグランジ、またはメタル系の音を出していたので、THE RAMBLING DOGSの演奏は際立って聞こえました。次回のライヴは2月11日、大宮HEARTSです。この場所では初めてという事で、近くの方も是非観に来てください。 | |
| 2001年02月11日(日) 大宮Hearts | |
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1.ありふれた日々 2.speed 3.君は悲しい 4.17 5.紫(青く黒い赤) 6.悪い夢を 7.声を感じる |
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今回はいろいろな意味で感慨深いライヴでした。ライヴ会場は大宮HEARTS。初の埼玉県でのライヴでした。当日は8バンドが出演という事でしたが、見事に全バンド音楽性がバラバラで(笑)グランジ、ハードコア・パンク、よくいるパンク・バンドとか(笑)会場は・・・暖房が効き過ぎで、オーディエンスや出演バンドも含めて、具合の悪くなる方が結構いました(僕もそうでしたが・・・)各バンドの演奏時間は約30分。気になったのはPAのミックスのバランスの悪さで、ベースの音が大きすぎて、案の定、ベース・アンプがトラブルを起こしていました。で、The Rambling Dogsは7番目の出番・・・人によってはトリだと思った方も多かったのでは(笑)オープニングのBGMが流れ出し・・・ちなみに毎回使用されているオープニングのBGMは村八分の「のんだくれ」という曲です。1曲目は「ありふれた日々」。おおーっ、配付したCDもこの曲がオープニングでした(笑)ノン・エコーのドライなミックスのせいか、各楽器がかなり鮮明に聞こえていました。2曲目は「speed」で、この位置に持って来たのは意外かも。間奏でのギター・ソロとドラムがかなりいい感じでした。あと、下の写真を見ていただくと判ると思いますが、リード・ヴォーカルとベース用のマイクが近すぎて、塚本さんと大木さん(当日はかなり張り切ってました)が何度もぶつかりそうになっていました。次の「君は悲しい」ではヴォーカルにファズをかけるという新しいパターンだったのですが、どうもミキサーの方がリード・ギターの音までエフェクター出力に送ってしまっていたため、会場内は物凄い爆音が鳴り響いていました(笑)ギター・ソロになったら急に音が大人しくなったりと、ミキサーの不手際が目立ってしまいました。曲はそのまま「17」へと続く。ここでちょっとしたMCが入り・・・えっ?Nack5の大宮店で販売してるんですか?知らなかった(笑)なので埼玉県にお住まいの方は是非買って聴いてください(笑)続いては「紫(青く黒い赤)」。ファンの間ではトラデッショナル・ソングの「The House Of Rising Sun」じゃないかという話が囁かれていますが、気のせいだと思います(笑)「悪い夢を」のイントロがいつもと違いましたが・・・メンバーに問い合わせた所、やはりミスでした(笑)浅賀さんがギター・ソロを弾いている時、個人的には「街」とかやっている頃を思い出させられました。最後は「声を感じる」でしたが、演奏前の、ちょっとした間の開け方に一抹の寂しささえ感じました。このメンバーでこの曲をやるのはこれが最後なわけで・・・ 演奏は終了、当日の出演バンドの中では最も受けが良かったThe Rambling Dogsのライヴでしたが、ギターの浅賀さんにとっては最後のステージとなりました。後に浅賀さんは「耳の調子が良くなったら、次の活動への準備に入りたいと思います。必ずステージに復帰するので、バンドを立ち上げた時には皆さんよろしく」とコメントしていました。さて、当のTHE RAMBLING DOGSですが、次のギタリストが見つかる間は当分3人で活動をするという事ですので、次回のライヴの際は皆さん応援よろしくお願い致します。 |
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| 2001年06月03日 本八幡Route14 | |
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1.君は悲しい 2.17 3.夢を見ようよ 4.壊れそうさ(新曲) 5.A WAY 6.speed |
| 2月以来の久々のステージ。この間にリード・ギターの浅賀さんが耳の不調を訴え脱退、この日も会場に客としてやってきたのですが、まだ耳の方は回復していない様子でした。今回はサポート・ミュージシャンとして土田悟さんを迎えての初ライヴという事になりました。久々のライヴとあって、1曲目から気合いの入った演奏でした。土田さんのギター・プレイも浅賀さんとはまた違った魅力がありました。そして、3曲目までは順調に進行していったのですが・・・演奏中に酔った男がモニターを蹴ったりビールの缶を投げ付けたり等の悪態でステージ妨害をし、一時会場は緊張感が漂ったが、当然ながらそいつは閉め出されました。この時の「夢を見ようよ」はかなり素晴らしい出来だっただけに残念な出来事でした。仕切り直しで新曲のややルーズなファンク・ナンバー「壊れそうさ」を披露、後半の「A WAY」、「speed」への流れもよかったです。今回は30分と非常に短いライヴだったので、早く次回のライヴを切望したいと思います。 | |
| 2001年10月27日(土) 船橋 月 | |
| この日、久々にライヴ演奏を行ったのですが、メンバーは演奏に満足行かなかったらしい。なお、トリは元バレットの外丸さん率いるDEERSでした。 | |
| 2001年11月17日(日) 市川CLUB GIO | |
| 1.スピード 2.17 3.タイミング 4.黒く赤い青 5.君は悲しい 6.風と太陽 7.25インチの中から 8.妄想者 | |
| 詳細:市川GIOは10月6日に塚本さんがスワッピンという単発バンドで出演していましたが、THE RAMBLING DOGSとしては今年初。3、6、8と新曲を披露しました。新体制になって5ヶ月が経ちましたが、バンドのアンサンブルもよくなっていて、ギターの土田さんも慣れてきたようです。 | |
| 2001年12月02日(土) 本八幡3rd Stage | |
| 1.風と太陽 2.妄想者 3.タイミング 4.あの日君と 5.A WAY 6.悪い夢を 7.17 8.speed | |
| 2001年12月31日(土) 本八幡Route14 | |
| 1.妄想者 2.タイミング 3.離れていった 4.風と太陽 5.17 6.speed | |
| SET LIST-2001 |
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